【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない



【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:14年07月24日


ぼくは、
30代前半で円形脱毛症、30代後半で胃潰瘍、40代前半で再び円形脱毛症…

その都度病院では、
「ストレスを溜め込まないようにしてください。
ストレスを発散すれば治りますから」と言われました。

ぼくは、ストレスの発散に日本酒の力を借りていました。

ところが、
数年前に肝臓を悪くし、医者からは禁酒の指示。
どうストレス発散をすればよいのか、思いあぐねていました。

元来スポーツ好きのぼくでしたが、
30代で首と腰のヘルニアをわずらってからは軽い運動しかできず、
本格的なスポーツからは遠ざかっていました。

日本酒も運動もダメ、これといった趣味もありません。
ストレス発散の方法を見つけることがストレスになりそうでした。

晩酌もできず暇をもてあましていたある日、
月夜に誘われ犬の散歩に出かけました。

帰宅後すぐ風呂に入ると、
歩いて代謝が良くなったせいかいつもより汗が早く大量に出て、
からだも頭もスッキリしていました。

「これだ!」と思い、それからは犬の散歩が日課となりました。
そして、風呂で心もからだもにスッキリした状態で布団に入れば、
午前中までぐっすりです。

季節によって違う風景や、
日々移ろう月の満ち欠けや星の輝きを眺めることで、
次第に散歩自体が楽しくなってきました。

イヤなことを忘れることもでき、
からだを動かすことで
脳もからだも日々リフレッシュできる気がします。

晩酌代わりの散歩でストレスと一緒に汗も発散し、
充実感に浸りながらぐっすり眠る…
これが、ぼくの見つけたストレス解消法です。

初めの頃は、ぼくの気分次第で距離が変わる散歩に、
犬はちょっと迷惑顔でした。

しかし、
最近は「ぼくの散歩」に付き合っていることを悟ったのか、
諦め顔でついてきてくれます。

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