【レーシック知識】紹介制度を採用しているレーシッククリニック

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【レーシック知識】紹介制度を採用しているレーシッククリニックブログ:17年06月01日


ビールが好きな方の中には、
減量を成功させることができない方が
多いようですね。

よくビール自体のカロリーより、
一緒に食べてしまうおつまみが
高カロリーになることは指摘されていますよね。

自宅で手料理を食べながら飲むのならともかく、
外でビールを飲む場合、
おつまみには油物が多くなったり、味つけが濃くなる傾向があります。

また、ビールを飲んだ後のラーメンの誘惑にも
抑えがたい魅力があります。

このように、ビールとおつまみのカロリーは要注意ですが、
もっと怖いものがあるんですよ!

それはビールによって、理性が揺らいでしまうこと。

ビールを飲まない日には
就寝前に体操をしていたのに、
酔っ払ってしまっては体操どころではありません。

素面では習慣になっていたのに、
飲み会が入ると続行不可能になります。

更に、飲みすぎて二日酔いになれば、
当日どころか翌日も体操をお休みしてしまうことになります。

しかも、連日の生活でもキビキビした動きが難しくなり、
総消費カロリー、体操量もダウンです。

減量なんてどうでもいいや…
なんて気持ちになってしまうのは、まさにビールの弊害です。

さらに、ビールが減量に大敵という理由は、
カロリーの問題だけではありません。

適量を楽しんでいる分にはリラックス効果もあり、
ストレス発散にもぴったりですが、少々飲み過ぎてしまうと、
肝機能が衰え始めます。

肝機能は代謝や解毒を司る重要な部位で、
減量とも密接な関係にあります。

減量効果を妨げない為にも、
なるべくビールは控えましょうね!
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