【レーシック知識】レーシックの前には適性検査

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【レーシック知識】レーシックの前には適性検査ブログ:15年11月26日


ダイエットを実践していく上では、
行動できた自分を褒めるという事によって、
次の行動を喜んでできる自分を作り上げていくことが大切です。

決して、自分を甘やかすということではなく、
褒める対象を、行動できた自分とすることによって
次の行動もしくは、行動を継続することへのモチベーションを
強化することなんです。

具体的に言いますと…
「今日は筋トレを10回やった」自分を褒めて、
「次の日もやろう」
とか、
「次の日は11回やってみよう」
という感じで、次の行動に繋げていくのです。

「行動できなかった自分を責める」
と言う風に考えてしまうと、次の行動に繋がりませんし
劣等感と後悔とストレスが溜まるだけです。

だから
できないことや苦手なこと
例えば、スナック菓子を夜中に食べてしまったなど…
に焦点をあてるのではなく、

得意なことや好きなこと、
例えば、筋トレできた、玄米のごはんが美味しかったなど…
をクローズアップすることが大切なのです。

できないことを責めていても意識がそちらに向いてしまうと、
なかなか直りません。

だからいくら
「夜中にスナック菓子を食べてしまった」と自分を責めていても、
夜中にスナック菓子を食べる癖は直らないのです。

それより、
ごはんを食べた後は、リラックスできる音楽を聞きながら、
アロマを楽しんだり、マッサージをしたりして気分をリラックスさせて、
スナック菓子を食べたくなる前に、
早く眠るように生活習慣を付けるようにするなど…

自分の好きなことに目を向けて自然と直るようにすることが、
ストレスを溜めないダイエットの秘訣だと思います。
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