【レーシック知識】レーシックの前には適性検査

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【レーシック知識】レーシックの前には適性検査ブログ:18年02月08日


減量のために
運動を始めた人が陥りやすいワナは、
「ごはんが美味しくなる」ということでしょう。

そもそも減量の必要がある体型をしている方は、
標準よりも多めに
ごはんを食べてしまっている可能性が強いはずです。

あるいはごはんの量は普通でも、
油物や糖分が多かったり…
とにかく、食べることが嫌いなら、
減量が必要になることもありませんよね…

元々食べる事が好きなのに、
減量で運動を始めると、
当然ですが、いつもよりお腹がすいてしまいます。

お腹がペコペコだからこそ
「ごはんがより美味しい!」
まさに健康の証ともいえる現象ですね!

「運動しているから大丈夫」という安心感で、
普段より食べる事量が多くなると…
運動による消費エネルギーよりも
食べる事による摂取エネルギーが上回ってしまうので、
当然減量効果が出にくくなります。

減量のコツは、
運動と食べる事制限を同時に行うことです。

なので、
摂取エネルギーより消費エネルギーが上回るよう、
運動に励む必要があるのです。

せっかく運動してダイエットに取り掛かるなら、
一刻も早く成果を出したいものですよね!

なかなか成果が出なければ、決意も揺らいでしまいます。

そこで、食べる事もある程度制限し、
集中して減量に励む必要がありますが、
減量を実践している人の中には、
間食やお酒をカロリーにカウントしていない方も…

むしろ間食やお酒は減量の大敵ですから、
せっかくの運動効果を台無しにしないよう、気をつけましょう!
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