【レーシック知識】最新老眼治療のモノビジョンレーシック

レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。 老眼鏡というのは「遠近両用メガネ」とも言われているように、遠いところと近いところ両方を見えるようにするメガネです。
モノビジョンレーシックはそれと同じ効果を人工的に手術によって実現することが出来るのです。
最近、均等に効果を出すことの出来る最新技術のレーシックが注目されています。
それがモノビジョンレーシックと呼ばれるもので、遠くと近くが見える目を矯正するレーシックの種類となります。

 

モノビジョンレーシックを実施することによって、あなたの生活環境に大きな変化が現れることでしょう。
メガネもコンタクトレンズも必要の無い、自然体な裸眼での生活はきっと幸せを感じることでしょう。



【レーシック知識】最新老眼治療のモノビジョンレーシックブログ:18年04月25日

わたくしの母親や祖母は、
すごく料理が好きでした。

おかしはいつも母親の手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなおかしだったと思います。

もっと驚くのは、
母親にとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。

母親の時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。

母親も生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。

しょっちゅう母親が作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。

大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。

わたくしの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。

どこで作り方を知ったのか母親も覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。

もう1つおかしで大好きなのがシュークリーム。

母親に教わってよく作っていたのですが、
息子の頃、どうしてもショートケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。

その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。

卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには息子ながらに大ショック!

自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。