【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

最近になって視力を回復することが出来るという宣伝文句で数多くのサプリメントが発売されています。
中でも有名なのがブルーベリーですが、その根拠は一切無く、確実に近いのは今のところレーシック手術のみなのです。 レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。
レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。



【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:18年06月13日

食べる事制限をすれば、
体重はすぐに減らせると思っている人も多いと思います。

すぐに痩せたい人は、
食べなければ確実に体重は減ると思います。
でも、そのような減量法は決して健康に良くありませんし、
危険もあります。

おいらの友達は、
目標体重に向けて
無理な食べる事制限を始めました。

確かに目標だった体重まで
簡単に落とすことができたそうですが、
その後は連日身体がだるく、フラフラしている感じがして、
身体の調子を崩してしまったそうです。

友達は、
カロリーのことばかり考えて
減量をしていたそうです。

これからは、
健康的にきれいに減量できるように、
食べる事の栄養バランスをよく考えてしよう…と
反省していました。

また
別の友人も、極端な食べる事制限で、
カロリーのことばかり考えてしまい、結局失敗してしまったそうです。

この人の食べる事というのは、
6時食はコーンフレークだけ、
お昼食はヨーグルト果物と、カロリーメイト、
17時はおかずだけというような食生活でした。

このような食べる事でやり始めて、
一週間で4KGも体重が減少したそうです。

しかし、
6時食と夕方食を極端に制限していたので、
とてもストレスが溜まってしまい、
結局我慢できずに、
夕方食をお腹いっぱい食べてしまったようです。

そのため、体重は減るどころか、
増える一方になってしまった…とのこと。

この人たちのように、
無理な食べる事制限で体重を減らしても、
身体を悪くしてしまったり、ストレスを溜めてしまって
リバウンドしてしまっては意味がないですよね。